[蝉と烏
世間では毎日「熱中症」が喧しい❗️
道路工事場で旗振りされている方々の労苦には ほとほと頭を垂れるしか無い❗️
ところで‼️
気温が酷暑近くに成ると「蝉」の鳴き声が一向に聴こえて来ない‼️
もう一つの疑問は「烏🐦⬛」の姿も見ない
あの黒い烏🐦⬛は日向に居ると直射日光を浴びて体調が上昇して烏🐦⬛も熱中症に成る⁉️
それで、昼間は山の木立ちの陰でひっそり佇んでいるんでしょう
調べたら
「セミの活発な活動気温は25度から32度で、ニイニイゼミ、アブラゼミ、クマゼミが代表的な種類です。気温が33度を超えると活動が弱まり、35度以上の猛暑日には鳴かなくなります」と
蝉も烏も熱中症を恐れて退避している
天気予報士は
「蝉の鳴き声が聴こえなくなったら、エアコンの部屋に避難しましょう❗️」という台詞を言うのも有りか⁉️と
老人は体感より、聴覚に頼りましょう
耳なし芳一翁